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大分前に「ねじれた絆」というノンフィクションの本があることを知って…
今日テレビで放送される「そして父になる」が気になって…

でも実際には、とてもじゃないけど見る勇気がなくてどちらもちゃんとは見たことないんです

あらすじを見ただけで、泣きそうになってしまってもうダメ…

ちなみに↓がノンフィクション本のあらすじ。


小学校にあがる血液型検査で、出生時の取り違えがわかった二人の少女。他人としか思えない実の親との対面、そして交換。「お家に帰りたいよう。」子供たちの悲痛な叫び―。沖縄で実際に起こった赤ちゃんの取り違え事件。発覚時から、二人の少女が成人するまで、密着した著者が描く、家族の絆、感動の物語。
Amazon.co.jp「ねじれた絆」 「BOOK」データベースより 
 


どうしても考えちゃうのが、自分だったらどうするだろう?ということ

例えゆぅが実の子じゃないとしても、今更手放すなんて絶っっ対に無理。

でも、実の子のことも気になるから、引き取って一緒に育てたい。けど、多分それは無理。

考えても意味がないことなのに、こんなことを考えてたら悲しくて悲しくて

そして、父ちゃんの考えを聞いてみたのですけど。

父ちゃんが気にしたのは名前がキラキラかどうか

いやいや確かに気にはなるけども
いきなりそこを気にする?

変なことに注目する父ちゃんがいたので、私の気は紛れてよかったです

↓私は絶対に観れないですけど、本はノンフィクションで全て実話のようです。映画はそれを元にして話がちょっと変えてあるみたい(なんか揉めたみたいですけど…)。


そして父になる DVDスタンダード・エディション


ねじれた絆―赤ちゃん取り違え事件の十七年 (文春文庫)



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